やっべ顔かなり日焼けしたッ!
厚化粧だし、もともと使ってるファンデーションにもUVカット機能があるからいーやと思って、顔用の紫外線対策はとくにとってなかったのよねー。
体は気が付いたらUVカットを塗るようにしてたんだけどね。
32℃の暑さの中で飛んだり跳ねたり踊ってりゃ、そらー汗かいて化粧流れますわな。
岩手の暑さを甘く見てたよ・・・。
これから長時間外出するときはちゃんとUVケアしよう・・・。
というか、会場に向かう車の中で
「朝9時にもなってないのに気温28℃だって・・・
現実を直視した瞬間から、日焼けよりもなによりも
「熱中症にならない
ということが最大目標だったよ。
さて、はじめてのよさこいフェスタ。
実際のところ、練習の遅れを取り戻すために毎日自宅練習したし、仕事柄もあって本番強いし、困ったら自信ありげに微笑むクセがついてるし。
本人としてはあまり心配していなかったのですが。
やっぱ緊張してたらしいよ!
4回ある演舞のうち、一番最初の回の演舞が終わって音が止まった途端、ヒザがガクガクと笑い始めたからね!
そこまで緊張してたかーって、自分で自分にビックリだよ。
でも実は司会者さんって、余裕の微笑みで穏やかに進行してるけども、近くで見ると手や足が緊張で震えてることが多いんだよ。
逆にそこまでの緊張感をもって神経を張り巡らさないと良い司会ができないとも言われます。
なので、司会者さんに求められるスキルは、緊張した自分にパニクらないこと、緊張を適度に保ち続けること、緊張を一切客に悟られないことですなぁ。
あっそうそう。
フリーダンスでは結局、比嘉ミュからサーブ
わりと普通の動きだからバレにくいかと。
いつか私のダンススキルが上がったらバイキングホーンとか立海の風林火山とかにもチャレンジしてみたいっすねえ。
立海は全体的に動きが激しくて現段階ではマネですらムリっす!
でねでね、今日、すごいな〜と思ったことがあったの。
総踊り2回目、ふれあいセンターでのことだったんだけど。
先に1曲踊って「まだまだ続くぜ〜!
しかも音響システム全体が暑さでハングアップしたらしく、事務局のマイクも死んでいる。
そこで、とっさに踊り子さんが取った行動は。
歌いながら踊る。
なにせもともとYOSAKOIとゆーのは合いの手を入れることになっているので、自動的に歌係と合いの手係に分かれて、とにかく歌いつなぐことと盛り上げることに専念!
とうとう最後まで歌い踊りました。
お客さんもねえ、「なにもアクシデントないときより、いいモン見たなぁ
途中、別チームの皆さんは「音が切れたんなら踊っても仕方ねーじゃねーか」って下がりかけた人もいたんだけど、それじゃ見てる人も運営さんにも、なんだか歯切れの悪い展開になっちゃうもんね。
最終的にはみんなで力をあわせて演舞を作ることができたので、いい演出になったっす!
さーて、次に踊るのは7月31日(木)18:00〜駅前・滝の前広場ですが、それまでにもうちょっと上達できるといいなあ!
あと総踊りの「歓祭」覚えたいな。
拾い物紹介〜
知ったら怖い裏設定2 赤兜さんから
ポケモンってけっこうダークだったんだな




来年のよさこいさんさで、やってみませんか(笑)?ソイヤッ!
30〜50人ほど集まれば迫力も出るかもしれませんね。
1チームくらい、そんなチームがあってもいいですね。
YOSAKOIはアップテンポの民謡系音楽で踊るというイメージがあるかもしれませんが、実際にはトランスっぽいものあり、生唄と和太鼓を使うチームあり、けっこう多種多様ですよ。